今日九月九日は、漫画&アニメ「進撃の巨人」の日です。…なんて事は、極最近(今月に入ってから?)決定&発表されたので、正直何も用意していませんでした。ネタもないので、姉から貰ったアルミン・アルレルト君のミニ・フィギュアで、同じ位の大きさのフィギュアと一緒に撮影してみる事にします。只それだけ(笑)。
身長は10㎝程度の割には、まあまあ良く出来ています。巨人化したエレンを救う為に、小鹿(駐屯兵団隊長キッツ・ヴェールマン)を説得しようと決死の熱弁を奮う場面のアルミンを表しているようです。
背中の自由の翼マークも、くっきりはっきりプリントされています。もう十年以上ファンを続けているから、進撃のキャラ達は最早親戚の子みたいに思えます。
モフサンドは、最近イギリスでもグッズが売られています。日本の商品を輸入している訳ではなく、スーパーマーケットTESCOで独自にデザインした商品を売っています。
本物の二等親お友達キャラが出来ちゃった。このドラえもん、何故か目が凶暴そうです。
この空条承太郎は、スケールが丁度アルミンと揃います。けど、最強スタンド使いに指差されるのは怖い。アルミン、ビビッて悲鳴を上げているようですよ。
これは更に怖い。最早ちびりゼーション級。因みにアルミンは自力で立ちますが、承太郎とスタープラチナは自立しないので、裏で爪楊枝で支えています。私は、スタープラチナのフンドシ姿が前から気になる。
左のレトロなMONSTERは、本当は鉄人28号と同じ位の大きさのはずなので、アルミンとはスケールが合っているとは言えません。
タチコマも乗りこなします。このタチコマは、脚が動くギミック付き。今放送されているSARU版の攻殻機動隊も見たいんだけど、残念ながらクランチーロールでは配信していません。
実は同じミニ・フィギュアのシリーズで、ミカサも姉から貰いました。こちらは台付きで、その台には巨人の手が生えているのですが、出来るだけ隠れるように撮影してみました。
ブレードが丸く反り捲っていますが、返ってスピード感が出ているように見えるのかな。
ドールの着替え出来る所が一番好きなので、フィギュアに手を出す事はないだろうと思っていたから、フィギュアの撮影は初めてです。しかし、もし可動式のボディなら、フィギュアも結構ハマりそうです。
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